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意外と知られていない「引き寄せの法則」は「宇宙の法則」のひとつであるということ [夢・願望を叶える]

「引き寄せの法則」はそれだけで1冊の本として
多くの方が書いていますが、
実は、はるか昔、4000年位前にギリシャの賢人ヘルメスが
見出した7つの法則の1つです。

この7つの法則は「成功哲学の原点」と言われ、
現在まで多くの成功者たちを排出してきました。

あらゆる成功に関する書籍、セミナー、宗教関係はこのヘルメスの法則が
大本になってそれぞれ活動、発展、進歩を遂げてきたのです。

成功者に共通する特徴としてこの7つの法則を
無意識なり意識して取り入れ実行していった結果が
自分の望む成果として手に入れたということなのでしょう。

参考資料として現在入手可能な書籍は以下のものです。











この3冊は入手困難で一般書店では置かれていないことが多いのですが
Amazonではまだ売られているようです。

7つの法則に興味ある方は購入を検討してみてください。

このブログでは「引き寄せの法則」を経験したことを中心に
色々な事を語りたいと思っています。

時々、7つの法則についても話していきたいと考えています。

拙いブログを読んでいただいて有難う御座います。
あなたが過ごす日々が幸せに包まれますように


今日はここまでBye-Now


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1DAY

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「引き寄せの法則」を知る前のこと [夢・願望を叶える]

2007年「ザ・シークレット」が国内で発売され、
「引き寄せの法則」なるものが脚光を浴び
多くの方が実践されました。

では、「引き寄せの法則」が注目される前はどうだったのでしょうか?

自身のことを書いてみようと思います。

1993年の7月に私は結婚しました。

その前年の1992年の春頃、親にも紹介した人と
結婚しようと思いましたが、
相手の方に振られてしまい、独り身で
新しい恋もなく悶々と過ごしていました。

1992年はまだ、バブルの余韻が残っていて、
クリスマスに恋人と過ごすための
サプライズイベントは華やかでしたが、
当然私は一人、寂しく年末を過ごしていました。

あけて1993年1月、友人と新年を迎えた正月に
何の当てもないのに、「今年は結婚するぞ!!」
大々的に宣言してしまいました。

友人達は誰も信じてくれませんでしたが、
私には裏づけのない自身がありました。

そして、初春の3月に一人の女性と知り合います。

知り合ったきっかけは「ダイヤルQ2」です。

知っている人はいると思いますが、
電話で異性と知り合う男性には有料のサービスです。

会う約束をした時も相手が来ると期待せずに待ち合わせをしました。
(女性の冷やかしが多く有ったので約束は守れないものと
あきらめていたのですが)

めぐり合わせの不思議というか、ご縁なのか
「引き寄せ」たのか分かりませんでしたが、
知り合って4ヵ月後に結婚式を挙げました。

その当時はこれが「引き寄せの法則」なんて考えもせず、
口に出して宣言すると願い事は叶うのだと捉えていました。

そして、2007年まで「引き寄せ」のことを気にする事もなく
生活しておりました。

「引き寄せの法則」を実現させる具体的方法

「引き寄せ」たいことを声に出す。

「引き寄せ」願望を心の思い描いても中々実現できないものです。

大事なポイントは声に出すことです。

これは誰かに聞かせる事と同時に自分の声を聞くことが
大事なことだからです。

だから、誰かに言わなくてもいいんです。

自分で声を出して、自分の耳で聞くことが一番大事なんです。

1回で不安なら100回でも千回でもそれ以上でもいいです。

声に出して自身に語り続けてください。


「引き寄せの法則」を実現させる具体的方法

「引き寄せ」たいことを声に出すことです。



「引き寄せの法則」を書かれた
書籍が多数紹介されています。
参考になるかもしれませんね。

宇宙の法則・引き寄せの法則特集

毎月開催 1Dayワークショップ メタ・シークレットセミナー [夢・願望を叶える]

2007年に発売された

『ザ・シークレット』

世界2400万部を記録し、
日本でも100万部の
ベストセラーとなりました。

引き寄せの法則のブームが起き、
多くの人がその恩恵を受けましたが、
本当に欲しい結果を得られた人は
少なかったようです。

その理由は、

引き寄せは宇宙の7つの法則の
たった1つに過ぎなかったからです。

2014年現在、
宇宙の法則はすべて明らかになりました。

メタ・シークレットに興味ある方はクリックして下さい

メタ・シークレットとは
引き寄せを含む

宇宙の7つの法則です。

メタ・シークレットの「メタ」とは
「超える」という意味で、
引き寄せを超えた宇宙の法則を紹介しています。

思考の法則
投影の法則
引き寄せの法則
極性の法則
リズムの法則
両性の法則
原因と結果の法則

これら7つは、はるか昔から
人間が「体験的」に知っている法則です。

それは、けして”非科学”ではありません。

ですが多くは”未科学”の領域ですので、
現代の科学では証明することができません。

しかし、人類史上に出てくる、
成功者や達成者は、
この「秘密」を自分の人生に活用してきました。

古くはソロモンの知恵といわれ、
フリーメーソンやテンプル騎士団も
活用していたこの法則を
あなたも自分の人生に活用してみませんか?

多くを学ぶ必要はありません。

真実はいたってシンプルです。

現代は数多くの「部分」にあふれています。
それは真実というパズルのピースのようなものです。

それを拾い集めることは、
もちろん有効な手段ですが、

完成像を知らないでいては、
ピースを組み立てることはできないでしょう。

このことを知れば、
いままでのあなたの体験から、
すでに答えを持っていたことに気づくでしょう。

それが成功への近道であり、
もっとも確実な道です。

メタ・シークレットに興味ある方はクリックして下さい

あなたが望む人生をおくることを、
心からお祈りしております。

 
Bye-Now
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毎月の水曜日は定期問診?の日です [閑話休題]

月に一度ですが、わが息子の定期問診に病院に通ってます。

小学校2年生の頃にお茶の水の医科歯科大学病院で
半年くらいかけて息子がどのような障害を生まれつき
持っているか調べた事があります。

結果は「高機能自閉症」と判断されました。

もっと早く気づくべきなのでしょうが、
上に3人の娘、息子がいて、それぞれ
2歳ずつ離れています。

上の育児に振り回され、ちょっと変わったことが度々ありましたが
その子の個性だろうと捉えていたので、
親失格といわれても仕方ありませんね。[バッド(下向き矢印)]


その後、なんだかんだありまして、
独り親として子供達と同居できるようになったのを切っ掛けに、
施設に入れられていた
(母親が育児放棄するために施設に入れてほったらかし)
わが子を裁判所の調停により、引き取り4人の子と
穏やかに暮らし始めました。
(3年半くらい前のことです)

離れて暮らしていた分、自閉症傾向が薄れてきて
他の障害があるような気がしたのと、
彼が一生歌謡病院を探すこともあって、
あっちこっち行きました。

最近ようやく「昭和大学付属烏山病院」に
定期的に通う様になりました。

月1度水曜日が病院に行く日です。

そこで言われたのが「自閉症の傾向は弱くなっているようですが、
「選択性緘黙症」のようですとのこと。


「選択性緘黙症」(せんたくせいかんもくしょう)とは、特定の場所や状況に置かれると
言葉を発することが全く無いか、言葉が極端に少なくなる障害です。

全く動かないこともあるようでこの時は、
「緘動」(かんどう)と言われています。

中々、家族が気づくことは無くて、
学校の先生や、幼稚園・保育園の先生から聞かされて
始めて気づく場合が殆どのようです。

私が気づいたのは、通学に同行していて
校内に入ると親にさえ話しかけないことが
不思議だなあって思ってました。

今まで不空の病院に行きましたが、
「選択性緘黙症」(せんたくせいかんもくしょう)と言った病院は有りませんでした。

正直言って個の生涯の弊害は大きく、
家族意外と全く言葉を話さないと言うことは
就職することさえ困難な状況を示していると言うことです。

今、高校1年生ですから、後2年以内に何とかしなければならないのですが、
病院の担当医は自分から言葉を発するまで待つしかないと言っています。

親としてはそうですね、とは言いづらいんですよ。

と言うわけで、病院の診察が終わって、
吉祥寺のジュンク堂で探して見つけたのが、
「場面緘黙 Q&A」と言う本です。

子の生涯について書かれている本は少なくて
ましてや、在庫として置いている書店は
もっと少ないです。

神田古本屋街にある「三省堂本店」には有りませんでした。

「Amazon」には有りましたが中身を確認できないので
躊躇しました。




場面緘黙Q&A―幼稚園や学校でおしゃべりできない子どもたち








場面緘黙Q&A―幼稚園や学校でおしゃべりできない子どもたち


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始めて「引き寄せの法則」を知ったのは 1 [夢・願望を叶える]

「引き寄せの法則」って一時流行ったけど
今はどうなんでしょうかねェ?

大型書店に行けば、一コーナーを独占しているところもあるので
一般に根付いたのでしょうね。

私が「引き寄せの法則」を知ったのは
「シークレット」という本が平積みで書店に置かれているのを
手に入れた時だから約9年、10年前のことです。



ザ・シークレット








ザ・シークレット


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以下Wikipediaからの抜粋です。
「引き寄せの法則」(The Secret)は、ロンダ・バーン著の自己啓発書である。

原著は2006年に刊行され、日本語訳は2007年に角川書店 から刊行された。

「引き寄せの法則」を主題とする。

書籍版だけでなく映画DVD版(en:The Secret (2006 film))もある。

後者には書籍版で発言が引用される人々へのインタビューが収められている。

バーンは、本書でいう「秘密」はユダヤ教、キリスト教、イスラム教、
仏教、ヒンドゥー教、バビロニア人やエジプト人の文明や
錬金術でも伝えられている、と主張している。

「秘密」とは「引き寄せの法則」の知識と実践である。

古来から多くの有名な文人、芸術家がその作品を
通じて「引き寄せの法則」の強力さを表現してきた、とも述べる。
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この「引き寄せの法則」
結構はまりましたね。

DVDもどうやって手に入れたか忘れたけれど、
持ってますし、実生活で強く念じて、些細なことでも
引き寄せられたって思い込んでいた時もありましたね。

著書も角川から販売された「シークレット」だけでなく、
「 エイブラハムとの対話 (引き寄せの法則シリーズ)」
も読みましたね。

のめり込んだ訳でなくて、冷静に論理的に捉えた時に
この法則ってなんだろうって思ったからです。



引き寄せの法則 エイブラハムとの対話 (引き寄せの法則シリーズ)








引き寄せの法則 エイブラハムとの対話 (引き寄せの法則シリーズ)


このブログでは実際に引き寄せることが出来た事例も含めて
「引き寄せの法則」って
何だろうかって事を心の赴くままに語っていこうかなって思っています。

今日はここまでBye-Now

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昔見た映画やドラマを見直して・・・・ [閑話休題]

長く生きていると(高々60年近くですが)
例えば、50年前に見た洋画をケーブルテレビで
偶偶、見つけて鑑賞する機会が有りますね。

この間はイタリア映画で「鉄道員」という映画を
ケーブルテレビで見つけました。

1956年の作品で、私が生まれた年に公開されたものです。

10歳くらいの時に、洋画好きな母と白黒テレビで見た記憶があり、
懐かしさも手伝って見入ってしまいました。



鉄道員 [DVD]







あらすじはwikipediaより抜粋
(詳しく知りたい方はクリックしてくださいね)

幼い末っ子の目線で語られていきますが、
終戦間もないイタリアで鉄道員として働く父の姿が描かれています。

所見の時は主人公の子より自分の方が
少し年上というだけで、何がいいのかわからなかったのですが、
何か悲しい映画だという記憶しかありませんでした。

50歳半ばで昔を懐かしみ見ていると
主人公の父親の仕事におけるまじめさと
頑固一徹な感じ、家庭においての父親としての立場など
感じるところが多く、なんて細かい機微が描かれている作品なんだろうと
あらためて感じ入りました。

齢歳を経て自分が社会で、人間関係でそれなりに
必死に働き、会社のため、人様のため、家庭の為に
形振り構わず生きてこれたおかげで
人生の妙味を味わえるこの歳だから
素直に涙を流せるのだし、
笑い、共感できるようになったのだと思います。

親の庇護の元安穏と暮らしていた幼い頃の感じ方と
今とでは全く同じ作品を見ていても
心に芽生える人の優しさ、有り難味が
やっと分かり、素直に感情を出せる様になったのも
老いてきたからなのでしょうね。




鉄道員 [DVD]







1956年 イタリア映画 鉄道員 [DVD] 監督 ピエトロ・ジェルミ



追記
この映画の監督「ピエトロ・ジェルミ」は
この作品の後、1959年に「刑事」という映画を発表しました。

主題歌が日本でもヒットしましたね。

覚えている方いらっしゃるでしょうか?
「死ぬほど愛して」という曲です。

Youtubeで動画が見られますよ。

「アモーレ、アモーレ、ミーオ」って始まる曲です。



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初めまして [閑話休題]

初めまして
Kiho-Tensyo(希望天翔)と言います。

So-netでブログを書くのが初めてなので、
まずは、ご挨拶を兼ねて自己紹介をさせて頂きます。
(FaceBookに書いてあることを丸ごとコピしたので長くなっちゃいました)


生まれた年は1956年に生まれたので、9月29日過ぎたら60歳になっちゃいます。

2歳上の兄の影響で1960年代のアメリカのトップ40・
UKミュージックにどっぷり漬かり、
小学4年生の時に初めて買ったレコードが「The Beatles」の「Hey Jude」。

以来中学生の頃、「The Beatles」が解散するまで「The Beatles」にはまり、
解散後自分の聞く音楽がなくなったとふか~く落ち込み、
手当たり次第なんでも聞くようになった。

ハードロックからムード歌謡まで幅広く聴く事で音楽観及び社会を
広く見るような習慣がついた。

自分の中ではJazzもRockもPopもアフリカ民族音楽もなく、
ただ純粋に趣味で音を楽しむ様になった。

困った事はバンド名、タイトルを覚える気力がなく、
名前、曲名を聞かれても即答できない事である。

戸建住宅のアフターメンテナンスを20年以上勤めてきました。
主な仕事は怒っている家の方に「ごめんなさい」と頭を下げる仕事です。

体も心も何度も壊れました。
しかし誰かがやらなければならない仕事だったので続けてきました。

2010年に離婚しました。
離婚理由は妻の浮気で、自分は悪いことをしていないと
一点張りで話になりませんでした。

浮気がバレる数年前から、夜遊びがひどくなり、
まともに家に帰ってきませんでした。

その頃は4人の子供がいて、1番上は中学校不登校で
特別学級に通ってました。
2番目と3番目は普通に小学校に通っていました。

4番目は障害があり、私が平日できるだけ時間を取り、
病院に通い障害について検査をしました。

その後、発達クリニックを探して手続きをするのですが、
いざ通うとなると別れた妻に連れて行くよう話をしたのですが、全く協力せず、
家でぶらぶらするので、4番目の子供は小学校1年生の
途中から5年生まで学校に行きませんでした。

私が家を出て2ヶ月ほど過ぎた頃、1番上の子が母親と喧嘩をし、家を追い出されました。

その時子供は来年卒業で進路を決めなければならない大事な時でしたが、
母親は自分が気に入らないと激しい言葉で相手を
何時間もなじるのが家を追い出された理由です。

長女は小学校に上がる頃から、言葉による虐待を受け続け、
そのために心に深い傷が出来てしまい今でも治っておりません。

もう長女は母親の存在を否定しています。

長女が家を出た後、犠牲になったのは長男と次女でした。

時々、長男と次女が私の所に来た時はひどく追い詰めたようで、
何時間も「裏切り者!」と叫び激しい虐待行為が合ったようです。

其のため長男は母親をあの女と蔑むようになりました。

私は離婚と同時に家を失い、家族を失い、会社は倒産し仕事もない状態でしたが、
1年半アルバイトで食いつなぎ、なんとか2番目、3番目の子供の親権を移動する
申請を裁判所に申し立て中間の2人の子供を母親から奪い返しました。

母親はしょっちゅう男を家に連れ込み、次女は連れ込んだ男にセクハラされた挙句、
母親とセックスしている所を魅せつけられたそうです。

其のため、極度の男性恐怖症になり、アルバイトにも行けなくなりました、

母親はまるでヤクザまがいの荒れた生活をするので、
当然朝の食事など作りません。

2人は食事抜きでしょっちゅう、学校へ行ったそうです。

4番目は私が出て行った後すぐに、小児医療センターに強制入院という形で家から追い出し、
病院の入院費用を払えないと児童養護施設に横滑りで入所させました。
(児童相談所の男性担当者と結託したらしいです。子供が盗み聞きして、後から知りました)


これだけひどい仕打ちを受け続けた我が子を取り戻すのに年掛かりました。

4番目の子供は2013年に親権移動が裁判所で認められ、
やっと親子5人で平和に穏やかに暮らしています

最近(3年前です)、仕事を休職し(事実上の退職)、障害を持っている4番目の子供を
中学校に通わせる為に毎日一緒に通学しました。

主夫始めましたけど結構雑用があり、忙しいです。

2012年8月 長女が国が指定している難病「クローン病」に罹っていることが判りました。
この病気は消化器官系に腫瘍が出来やすい病気で、原因は判りません。
また、ガンに罹る率が普通の人より格段に高くなります。

2012年秋から2014年暮れまで4回ほど救急車で運ばれ、1年の殆ど入院生活していました。

この病気の薬は2ヶ月に一度の点滴で症状を抑えるしかなく、
副作用は極端に抵抗力を抑えるので、
風邪を引いている人や結核患者には絶対に近づけません。

1回の点滴の薬代は10万円以上ですが、
難病指定の保険証を持っていると数千円で済むのが唯一の救いです。

3番目の子供(次女)に心的外傷(トラウマ)を抱えています。

ただ、女学校に通っていることで平穏な生活をしていますが、就職はできないでしょう。

原因は、母親が連れ込んだ男が、次女に対してわいせつ行為を繰り返し働いた他、
母親とのセックス行為を見せつけるなどしたことが、
原因で、アルバイト先で男性社員に何気に肩を叩かれたことで判明しました。

幸い、学校の教師は直接体に触れることがないので、高校生活は現在、支障なく過ごしています。
が、今後社会で働く時にこの障害が引き金になり、
引き篭もりになる可能性が出てきた以上、何らかのカウンセリング、
精神科の通院を検討しなければならないのですが、思春期の娘を
受け入れる病院が見つからず、手を打てない状態です。

最後に、良く良く時便の現況を帰り見るに、難病を患っている長女、
心的外傷を抱える次女、先天的障害を持っている次男とう家族構成は、
やはり特殊と云わざるをえないかもしれません。

自ら望んだ環境では有りませんが、この状況を背負って今日も、
上を向いて生きていきます。


長すぎて読むのが嫌になっちゃうかもしれませんね。

スイマセン。

でも、こんな人間だと知っていただきたいので、
事実を書きました。

これからも宜しくお願いします。



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